シブヤ文房具プーマランドセル 百貨店モデルと量販店モデルの違い

シブヤ文房具プーマランドセル 百貨店モデルと量販店モデルの違い

男の子に人気のプーマランドセル

 

このプーマランドセルには百貨店モデル量販店モデルがあります。

 

シブヤ文房具では両方のモデルのランドセルが販売されています。

 

では、いったい百貨店モデルと量販店モデルの何がどう違うのでしょうか?

 

 

まずは、両方のモデルの価格やランドセルの機能、
素材を見比べてみると違いが分かります。

 

 

百貨店モデル

 

 

 

価格:72,360円

 

サイズ:A4クリアフォルダ

 

生地:本体 クラリーノレミニカ 背裏:ハイキーネオ

 

機能:背カン 天使のはね

 

重さ:(約)1080g

 

カラー
ブラック×ゴールド
ブラック×マリンブルー
ブラック×レッド
ネイビー×バイオレット
マリンブルー

 

⇒プーマランドセル 百貨店モデルはこちら!

 

 

 

 

 

量販店モデル

 

 

 

価格:49,000円

 

サイズ:A4クリアフォルダ

 

生地:本体 クラリーノエフ レインガードfx 背裏:ハイキーネオ

 

機能:背カン 天使のはね

 

重さ:(約)1020g

 

カラー
ブラック×ゴールド
ブラック×ブルー
ブラック×レッド

 

⇒プーマランドセル 量販店モデルはこちら!

 

 

 

 

まず、百貨店モデルと量販店モデルの違いを見る前に
共通点をチェックしてみます。

 

 

共通点は以下の2点です。

 

1、サイズ A4クリアファイル
2、背カン 天使のはね

 

今ランドセルの主流は、A4フラットファイルサイズですが、
プーマランドセルはA4クリアファイルになっています。

 

 

次に、相違点を紹介します。

 

 

1、価格

 

百貨店モデルの方が約23,000円高いです。

 

 

2、デザイン

 

百貨店モデルの方が、プーマのロゴが強調されたデザインになっています。

 

例えば、かぶせ表の立体感のあるプーマのロゴ、かぶせ裏のプーマのロゴ、
背あてのブーマのロゴ、ランドセルのサイドにあるプーマのロゴを見比べてください。

 

 

<百貨店モデルのデザイン>
PUMA(プーマ)2017年度版ランドセル.jpgPUMA(プーマ)2017年度版ランドセル1.jpg

 

 

<量販店モデルのデザイン>

 

PUMA(プーマ) 量販店モデル.jpgPUMA(プーマ) 量販店モデル2.jpg

 

 

ランドセル全体のステッチのデザインも百貨店モデルがきれいです。

 

 

量販店モデルのプーマのロゴはローマ字で「PUMA」がデザインされていますが、
箔押しになっているので、年数がたつとはがれる心配があります。

 

PUMA(プーマ) 量販店モデル4.jpg

 

 

 

3、素材

 

百貨店モデル:クラリーノレミニカ
量販店モデル:クラリーノエフ レインガードfx

 

 

3、重さ

 

百貨店モデル:(約)1080g
量販店モデル:(約)1020g

 

この重さの違いはサイズが百貨店モデルの方が大きいためと思われます。

 

4、反射材

 

百貨店モデル:かぶせ、大マチベルト
量販店モデル:大マチベルト

 

 

5、サイズ

 

百貨店モデルが量販店モデルより少し大きいようです。
その影響が重さの違いにも現れているようです。

 

6、カラー

 

量販店モデルでは3種類ですが、百貨店モデルが5種類と豊富です。

 

 

以上、

 

 

百貨店モデルと量販店モデルの共通点と相違点について紹介しました。

 

 

百貨店モデルも量販店モデルも基本的なランドセルの構造には
違いはありませんが、大きな違いは価格とデザインになります。

 

見比べて分かったと思いますが、パッと見て、やはり
百貨店モデルの方がプーマのロゴのデザインやステッチの感じなど
キレイで高級感があります。

 

予算の関係でどうしても、価格重視になってしまう場合もありますが、
ランドセルは6年間使うものなので、愛着のあるランドセルを選びたいものです。

 

どちらにするか、子供と一緒に考えたほうがいいですね!

 

⇒プーマランドセル 百貨店モデルはこちら!

 

 

⇒プーマランドセル 量販店モデルはこちら!